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DynamoDB テーブルで発生する高レイテンシーのトラブルシューティング方法を教えてください。

所要時間1分
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Amazon DynamoDB リクエストで発生する応答時間の増加をトラブルシューティングしたいです。

解決策

エンドツーエンドのレイテンシーには、DynamoDB サービス側のレイテンシーとユーザーのクライアント側のレイテンシーにおいて、責任の共有が伴います。

Amazon CloudWatch メトリクス SuccessfulRequestLatency は、DynamoDB が API リクエストを完全に処理するのにかかる時間のみを測定します。SuccessfulRequestLatency は、アプリケーションが DynamoDB エンドポイントに接続したり、エンドポイントから結果をダウンロードしたりするのにかかる時間は測定しません。

DynamoDB テーブルの高レイテンシーを減らすには、「Amazon DynamoDB でのレイテンシーの問題のトラブルシューティング」を参照してください。

AWS公式更新しました 1年前
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