AWS re:Postを使用することにより、以下に同意したことになります 利用規約

タグ付けされた質問 AWS CloudFormation

コンテンツの言語: 日本語

並べ替え 最新

以下に記載されている質問と回答を閲覧したり、フィルタリングして並べ替えて結果を絞り込んだりできます。

  • 1
  • 12 件 / ページ

CloudFormation による削除保護を設定した ElasticBeanstalk 環境の削除を一度実行し失敗すると、環境変数を変更できなくなる

本件の内容は ElasticBeanstalk (EB) のフォーラムに記載すべき事項かもしれません。 記載場所に誤りがあるなら、お詫びします。 当方では掲題の件に関する振る舞いに疑問を持ちました。 たとえ削除保護を設定していたとしても EB の環境変数の変更を可能とする方法について何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、この場で共有いただけますと幸いです。 当方では次の手順にて掲題の現象の再現を確認しました。 CloudFormation (Cfn) で EB に対して削除保護を有効として設定していることを前提とします。 また EB CLI のバージョンは 3.7.1 でした。 --- $ eb --version EB CLI 3.17.1 (Python 3.8.0) --- 1. Cfn の削除保護を有効にしたまま、管理画面から EB の削除を試す。 -> EB の削除に失敗した。 (OK 期待どおり) 2. Cfn の削除保護を有効にしたまま、管理画面から EB の環境変数の変更を試す。 -> EB の環境変数の変更に失敗した。 (NG 期待どおりではない) エラーメッセージは次のとおりでした。 Environment named XXX is in an invalid state for this operation. Must be Ready. この状況で EB の環境を確認したところ、次のとおりでした。 EB の管理画面 ヘルス: OK $ eb status XXX Status: Ready Health: Green 3. 管理画面から Cfn の削除保護を無効へと変更する。 -> 変更に成功した。 (OK 期待どおり) 4. 管理画面から EB の環境変数の変更を試す。 -> EB の環境変数の変更に失敗した。 (NG 期待どおりではない) エラーメッセージは前述のとおりでした。 5. EB CLI にて EB の環境変数の変更を試す。 $ eb use XXX $ eb setenv key=value -> EB の環境変数の変更に失敗した。 (NG 期待どおりではない) エラーメッセージは次のとおりでした。 ERROR: The operation cannot be completed at this time due to a pending operation. Try again later. 6. EB CLI にて EB の未完了操作を中断しようと試す。 $ eb abort XXX -> 中断に失敗した。 (NG 期待どおりではない) エラーメッセージは次のとおりでした。 ERROR: InvalidParameterValueError - Environment named XXX is in an invalid state for this operation. Must be pending deployment. 7. 管理画面より環境の削除を試す。 -> 削除に成功した。 (OK 期待どおり)
1
回答
0
投票
11
ビュー
toyoda
質問済み 2年前

今週からCloudFormationのRest APIが"Signature expired:"と言い出しました

こちらでは初めまして、showkkoと申します。 先週はうまくいっていたCloudFormationへのAPIリクエストが、今週に入ってうまくいかなくなりました。 返答は「SignatureDoesNotMatch」なのですが、その内容が === Signature expired: 20200110T064809Z is now earlier than <5分前> (<今> - 5 min.) === で、この「20200110T064809Z」は何故か固定なんです。 SignatureはVersion 2で作っており、Python 3で書くと以下のような感じです。 === timestr=urllib.parse.quote_plus(datetime.utcnow().strftime("%Y-%m-%dT%H:%M:%SZ")) sig_data="POST\ncloudformation.ap-northeast-1.amazonaws.com\n/\nAWSAccessKeyId="accessid"&Action=DescribeStackResources&SignatureMethod=HmacSHA256&SignatureVersion=2&StackName="_stackname_"&Timestamp="timestr"&Version=2010-05-15" sig_seed=hmac.new(secretkey.encode("utf-8"),sig_data.encode("utf-8"),hashlib.sha256) signature=urllib.parse.quote_plus(base64.b64encode(sig_seed.digest()).decode("utf-8")) === 上記のようにグリニッジ標準時を取得して生成しており、少なくとも毎回「20200110T064809Z」という固定の日時で蹴られることはない筈なんですが…。 (変換前の文字列を出力して確認していますので、時間がおかしいことはない筈です。) 同様のコードでEC2ではうまくいきます。また、CloudFormationでも先週はうまくいっていました。 どなたか原因は想像つきますでしょうか?
1
回答
0
投票
1
ビュー
showkko
質問済み 3年前

stacksetが削除できない

CloudFormationのStackSetsを利用し、クロスアカウントでの自動環境構築を実現しています。 その中で、現在、デプロイ先のスタック、及び、デプロイ元のスタックセットが何れも削除できない状況となっており、対策をご教授頂けますと幸いです。 デプロイ先の状況:  ・複数のスタックが以下のようなステータスで、削除操作が不可の状況   - 「UPDATE_ROLLBACK_IN_PROGRESS」   - 「UPDATE_COMPLETE_CLEANUP_IN_PROGRESS」  ・親スタックに関しても「UPDATE_ROLLBACK_IN_PROGRESS」の状態で削除不可  ・全てではありませんが、スタック、親スタックのIDを記載します。   - arn:aws:cloudformation:ap-northeast-1:576877584674:stack/StackSet-ocr-application-576877584674-ap-northeast-1-92e89e56-91d6-4c0e-OcrLambdaImage-B4UZYYVXR5NC/25fe7f00-db37-11e8-9bfd-50a68a175a4a   - arn:aws:cloudformation:ap-northeast-1:576877584674:stack/StackSet-ocr-application-576877584674-ap-northeast-1-92e89e56-91d6-4c0e-9313-c337f42f212d/0bcbf400-db37-11e8-a2f5-503a6ff78efe デプロイ元の状況  ・STOPPINGのステータスから変化せず、丸一日弱程度経過するも状況は変わらない。  ・スタックセットID:ocr-application-576877584674-ap-northeast-1:521b1d6e-ab04-493e-821b-76de00ee1456 - お願い・確認事項 1) 復旧方法に関して  「subject:StackSet in Stopping state (OperationInProgressException)」  上記のフォーラムを確認しましたが、Stoppingの状況では、コンソール、CLI等での操作もできず、サポート窓口様側に削除対応等頂いたような記載がありました。同様の対応をお願いする事は可能でしょうか。  難しい場合、復旧方法をご教示頂けますと幸いです。 2) 原因等が分かるようでしたら、今後同様の事象が発生しないために対策できる処置等をご教示頂けると幸いです。 以上、よろしくお願い致します。
1
回答
0
投票
1
ビュー
mh2018
質問済み 4年前
  • 1
  • 12 件 / ページ